結婚式に髪型で失敗しないゲストになるためには


友達や親せきの結婚式に出席することが決まったら、早めに当日着ていく服装や
髪型
を決めておきましょう。とくに結婚式の多い6月や春、秋などは日取りがいいときは
美容室も混み合うので注意が必要です。

ゲストはまずはどんな服装にしようかあれこれ考えてしまいますが
洋装、和装、どんなドレスで参列するか決めたら髪型も候補をいくつか挙げておきましょう。

髪型は服装よりも後回しになる人がいますが、実はその人の印象を変えてしまうほどの
効果があるので、注意も必要です。
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これは個人的なエピソードですが、披露宴に出席した際になぜか新婦以上に
派手なヘアスタイルのゲストがいました。若い女性でしたが、変な意味で
注目を集めていました。結婚式はあくまでも新郎新婦が主役である場でもあるので
髪型がその場の雰囲気になじまないものでないようにしなければなりません。

例えばまとめ髪につけるリボンなどはあまり華美にならず
黒などでまとめるときれいです。ほかにもパールをあしらった
バレッタなどをつけても華やかな中に上品さが感じられて、好印象です。

ネットなどでいろんな髪型がのっているので、その中から自分が気に入ったものを
いくつかピックアップして、当日着ていく服装とバランスのとれたヘアスタイルにしてもらうようにするとよいでしょう。


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